既婚者でモテたいなら絶対にやるべきこと【モテは人生を楽しくします】

 

既婚者だけどモテたい欲がすごい…。複数の女性から言い寄られたい!
けど現実的にそんなこと可能なのか?
どうしたら既婚者でもモテるようになるの?

 

こういった悩みに答えます。

 

既婚者でもモテたいという願望をお持ちの男性は多くいるでしょう。

 

若くして結婚して遊び足りなかったリ、妻が素っ気なかったり…。色々理由はあると思いますが、モテたいという願望があることは変えられない。

 

世の中には、モテまくって遊んでいる既婚者がたくさんいることも事実です。

 

この記事では、既婚者でモテたいと感じる男性はどうしたらモテるようになるのか。

これを深堀していきます。

既婚者でモテたいと感じるのはおかしいこと?

自分以外に既婚者でもモテたいと言っている人がいなくて、モテたいと思っている自分がおかしいのか!?と感じることはありませんか?

 

結論から言うと、まったくおかしなことではありません。

むしろモテたいと感じるのは、男として当然の願望です。

本能的にモテたい脳になっている

男という生き物は生物学的に、自分の遺伝子をたくさんばら撒きたい生き物なんです。

 

現に男は、可愛い女性・綺麗な女性を見ると、セッ〇スしたいと感じます。

それは、自分の遺伝子をたくさん残したいと"遺伝子レベル"で思っているからなんです。

 

以下のグラフを見てください。

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメントが、一都三県在住の30~59歳の男女3,395人を対象に「恋愛・結婚・消費」についてインターネット調査の結果です。

 

(引用:結婚しててもモテたい40代既婚男性 モテたいオヤジが消費を動かす!?

「いくつになってもモテたいと思う」というアンケートに対し、

  • 30代:58%
  • 40代:65%
  • 50代:46%

という結果が出ています。

これだけモテたいと感じる人はいるということですね。

モテたいと感じるきっかけがあった人もいるはず

結婚したらモテたいという感情は表に出さずに生きている男性の方がほとんどですよね。

しかし、この記事を読んでいるということは、なにかモテたい!と強く感じるきっかけがあった人もいるはず。

 

例えば、

  • セックスレス
  • 他の既婚者がモテている
  • 日々の日常がつまらない

など。

 

日々のストレスや触れる情報によって、人の願望は強くなっていきます。

前はそうでもなかったけど、最近モテたいんだよな…。と感じている人は、なにかモテたいと感じるきっかけになることがあった人も多いはずです。

モテなくていいという人は依存している

たまに、「他の女性からはモテなくていい。」「妻を愛せればいい。」と言う男性がいますが、ぶっちゃけると、心理学的に1人の女性に依存しているだけです。

 

依存していない状態なら、生物学的に男はモテたいと感じるのが当然です。

既婚者がモテるって本当?

既婚者がモテるという話を聞いたことがある人はいるのではないでしょうか?

たしかに既婚者はモテやすい傾向があります。

 

では、なぜ既婚者はモテやすいのか。

 

既婚者は、「結婚している=他の女性から見て魅力的」いうことが担保されています。

人間は、他人がいいと思っている物(人)を欲しいと感じる性質があります。

既婚者がモテやすい理由というのは、"他人が魅力的だと思っている人という立場であるから"ともいうことができます。

 

もちろん、既婚者だからといって、既婚者全員がモテるというわけではありませんよ。

モテる既婚者というのは、結婚する前からモテていた方が多いです。

 

では、どうしたらモテる既婚者になれるのでしょうか?

それを次の章で紹介します。

既婚者がモテたいなら絶対にするべきこと

モテる既婚者になるには、いまから紹介することが最低限必要になってきます。

清潔感を出す

モテるためには清潔感が必要です。

清潔感は恋愛だけでなく、仕事や人間関係でも活きてきます。

 

女性は、いくらイケメンでも清潔感がない男を生理的に受け付けません。

 

例えば、

  • 青髭が濃い
  • 顔がニキビでボツボツ
  • 髪の毛がベタベタ
  • フケが肩口に落ちている
  • 服がシワシワ
  • 口臭・体臭がキツい

こんな男性は、モテることは不可能です。

 

モテたいなら、清潔感を出すことは最低限のことだと思いましょう。

男としての魅力を出す

清潔感があっても男として意識させることが出来なければ、モテることはできません。

 

女性は男らしさに魅力を感じます。では、男としての魅力とはなんなのか。

 

大きく分けて、2つあります。

  • 自分に自信があって余裕があること
  • 女性に媚び続けないこと

これが出来ると、一気に男の魅力が上がりモテ始めます。

 

モテない例は、以下のような言動です。

  • 返信が来ないのに追送する
  • 連絡が途絶えるのが怖くて意味のないメールを送る
  • 挙動不審になってしまう
  • 女性にビビっていじることができない
  • 優しく接しすぎてしまう
  • 外見から性格まで褒めちぎる
  • 女性が欲しがるものは全て買ってあげる

    これって、自分に自信がないがために、気に入られようとして媚びを売っている状態ですよね。

    女性は媚びを売り続けてくる男性のことを、"格下の男"と判断します。

     

    「あ、こいつは格下。」

    「この人は格上の人だ…!」

    と無意識に判断されているわけです。

     

    逆に格上だと思わせるためには、どういった言動をすればいいのか。

    以下の通りです。

    • 外見を磨く
    • 1人の女性に固執しない
    • 返信が来なくても気にせず自分の時間を過ごす
    • 時々優しくする
    • 相手に小さなお願いごとをする

    こうして、男性のあなたが主導権を握るのです。

     

    格下の男が主導権を握ろうとしても、「は?お前の言うことなんか聞くかよ。」「え、何言ってんの!?」となるわけです。

    まずは、女性に媚びない、余裕のある格上の男と思われるように努めましょう。

    既婚者が出会う手段

    モテたいとはいっても、出会う手段がない…。という方もいるかと思います。

    そんな方に、モテたい既婚者の出会い方を紹介していきます。

    職場

    職場に女の子がいれば、話は早いですね。

    毎日会えるし、予定も立てやすいです。

     

    しかし、職場仲間にバレる可能性はかなり高いです。

    2人でいる時間が増えたり、楽しそうにしていると、「異変」に勘付かれやすいです。

     

    最悪、退職・左遷もあり得ます。

    そこまではいかなくとも、上司からの評価に響いたり、噂になって周囲からの目が厳しくなったりするリスクもありますね。

    子ども関係の場

    子供がいる方は、PTAや地区行事などで交流がありますよね。

    連携して物事を進めるうちに、プライベートなことも相談するようになり、恋愛感情を抱くようになった。ということもあるようです。

    基本的に既婚者同士の出会いになりますが、飢えている既婚者もいるので、身近な出会い方としておすすめです。

    趣味・習い事

    ジムや料理教室などの習い事でも、出会いが見つかります。

    同じことをやっているので、話しが盛り上がりやすく、もっと一緒にいたいと思うこともあるはず。

    同窓会

    同窓会で、学生時代の女の子と再会し、関係が発展することは昔からよくある出会い方ですね。

    久しぶりに再会するシチュエーションはロマンティックでお互いの気持ちを高めるきっかけになりやすいです。

    出会い系アプリ

    出会い系アプリは既婚者が出会う手段としては個人的に最高の出会い方だと思います。

     

    出会える数が圧倒的だし、登録している人が既婚者でも相手にしてくれる人が多いです。

    刺激の足りていない人妻や彼氏持ち、もちろん独身もたくさんいます。

    業者も多いのですが、一般女性もたしかに存在します。

     

    出会い系アプリ使ってみたい気もするけど、ちょっと怖いな…。と感じている方もいるはず。

    以下の記事で、絶対に知っておきたい"危険人物の見分け方"と"使うべき出会い系アプリ3選"を解説しているので、良かったらどうぞ。

    既婚者でもモテて人生を楽しく生きましょう

    世の中の一般常識的には、既婚になったらモテることはもうない。と思っている方が多いです。

    それはいわゆる男としての終わりみたいなものですよね。

     

    しかし、男に生まれた以上、遺伝子レベルで自分の遺伝子を残そうというシステムが組み込まれているので、モテたいという願望はあって当然です。

     

    個人的には、「結婚したから男として終わり」ってなんだか寂しいです。

     

    ぶっちゃけ、モテることで人生が数倍楽しくなります。

    男として見てくれることにも、自己肯定感が高まりますしね!

     

    家庭を壊さない程度にモテて、人生を楽しく生きましょう!